彼がメイド服に着替えたら 続き1







「んやぁっ……むく……っ!!やめっ……!!ひぃぁっ……!!」

「違いますよ綱吉くん、『ご主人様』でしょう?」

「ああっ……!!」


骸は服の上からでもわかるくらい尖った胸の粒を摘む。


「キスだけでこんなにさせて………、気持ちいいですか?」

グリグリと指の腹で粒をいじめてやる。

「やぁんっ……!!……めてっ………むくっ……ひぅ!!」

「綱吉くん……、『ご主人様』ですよ?今綱吉くんは僕のメイドさんなんですから………。」

「あんっ………やぁっひゃ……もっ……やだぁっ……!」



綱吉は潤んだ瞳で骸を睨むが何の効果もない。悪戯に骸を煽るだけだ。
胸を散々弄り倒すと骸の手は下肢へと移動する。

「ひぃっ………!!やっやだ……!!」

するりと手をスカートの中に侵入させると柔らかな太ももを厭らしく撫でる。

「ひゃあっ……!あっあっ……んんっ……!!」

ぞくぞくとクる甘い痺れに綱吉の中心は熱が集まる。
だが、肝心なトコロを触ってくれないせいで綱吉はもどかしさを感じる。
自然に足を擦り寄せてしまい、骸の手を挟んでしまう。

「おや、どうしたんですか?」

わざとらしく聞いてくる骸に苛立ちを覚えるがそんな余裕はなかった。

「んやぁっ……むく……ろぉっ………!」

懇願する目で骸を見るが骸は足を撫でる手をやめない。

「ひんっ……ふっ……やぁん……!!」

「綱吉くん?『ご主人様』でしょう??」

そうやって顔を覗き込まれてしまい、綱吉は苦渋の表情を浮かべるが小さく口を開いた。





「ご……しゅじ……さまっ……!」

必死に言う綱吉を見て骸はニヤリと笑う。

「どうしたんですか、綱吉くん。」

「んっ……!さっ……さわっ……てっ……。」

「クフッ どこを、……ですか?」

「っ………!!」

わかってるくせに、と綱吉は唇を噛むが身体の熱を早く解放したくて堪らない。




「んっ……ぁ……ココっ………。」

綱吉は足を折り曲げ開くと、蜜でシミを作っている下着を見せる。
綱吉の顔は羞恥で染まっており、その顔がさらに骸を欲情させる。



(ああっ……可愛らしいっ!!)



「クフフ……正直ですね……。」

「あっ………!!」

骸は綱吉の下着を剥ぎ取ると、蜜を溢れ出させている中心を握りこむ。

「ひうっ……!!あっあっ……やあぁっ!!」

少し扱いただけで綱吉はあっさりとイッてしまった。
骸の手には大量の蜜が放たれていた。

「……僕より先にイくなんて、いけないメイドさんですね……。」

「んっ………ふっ……!」

「僕のもご奉仕してもらいましょうか………。」

「んっ………あ……!?」

綱吉は抱き起こされると顔を骸の足の間に埋めさせられ、
質量が増している骸のを銜えさせられた。

「っ………んぐっ!!?」

「気持ちよくしてくださいね……。」

「んんっ…………んふっ………ふあっ………ん!!」

綱吉は質量の増している骸のからじゅぷじゅぷと溢れ出す蜜の味に
顔を歪めながらも精一杯愛撫する。

「クフッ……いいですよ綱吉くん……。」

すると骸は自分のを銜え、四つん這いになっている綱吉の双丘に手をかける。
スカートを捲り上げ、綱吉の蜜で濡れた手で入口を撫でてやる。

「んぅ………っ!?」

綱吉はそれにびくりと反応するが、骸のを銜えている今、何の抵抗もできない。

「ひぅっ……!んぐっくっふ……!!ふぁっ……!!」

「気持ちいいですか、綱吉くん?」

「んうっ!ンンッ……!!」

ゆるゆると入口を撫でていた長い指はぐちゅりと柔らかな中に侵入する。

「ンンッ……!!ふっふぁっ………!!」

綱吉は前も後ろも攻め立てられ、快楽に沈む。

「ふっ………ぐっ………んぁ……!!」

足がガクガクと震え身体を支えられていられなくなる。




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