キッチン 続き1
「ひゃぁッッ!!ゃン・・・ッ!ぃゃ・・・ッそこ・・や・・ッ!!」
小林は植木の柔らかな肌の感触を楽しむとシャツを上までたくし上げ、
すでに尖っている胸の小さな粒を見つけ、くりくりと弄る。
「も、や・・だぁ・・・っ!」
植木はなんとかシャツを下ろそうと暴れるがそれを止めるように小林が耳元で囁いた。
「植木・・・。あんま大きい声出すと外に聞こえるぞ?」
「・・・ッッ!!」
思えば目の前は窓だった。
開いてはないものの、外に声が聞こえないわけではない。
植木は ばっと両手で口を覆った。
抵抗するものがなくなれば、あとは小林の思うがままだ。
楽しそうに植木の身体を弄る。
「ンンッ!!ンぅ・・・・ッ!」
小林は散々植木の粒をいじめると、手をするりと下に移動させた。
痛いくらい主張している植木のを服越しになぞる。
「んぁ・・・ッ!!」
「パンパンじゃねーか、すぐに楽にしてやるよ・・・・。」
「・・・・・ッ!!」
小林が耳元で囁くと、植木の下着ごとズボンを下ろした。
「ぁ・・・・・ッ!!」
すぐに主張をしている植木のが顔を覗かせ、エプロンにやらしい染みがついた。
「・・・・・ッ!!」
植木は恥ずかしさに身をよじるが、
動けば動くほど自分のとエプロンが擦れ、感じてしまう。
「ゃ・・・・ッ!!」
「クク・・ッ ヤラシイな・・・。」
小林が小さく笑うと、植木のをきゅっと握り、扱き始めた。
「ン・・・ッ・・・ぁッあッ!! ふぁッ!!あぁ・・ッ!!」
与えられる甘い感覚に立っていられなくなった植木は、
小林の方に振り向き、声が聞こえないようにと小林の胸に顔を埋めた。
小林がぎゅっと抱きとめ、耳にクチュっと舌を差し込むと植木はあっけなく果てた。
「あ・・ッ・・はぁ・・ッこばせ・・・ン・・あぁぁ・・・・ッッ!!」
ポタポタと植木の蜜が床に落ちる。
「あーぁ、床汚しちまったな・・・・・。」
自分の腕の中で呼吸を整えようとしている植木をなだめるようにキスの雨を降らせると、
植木の蜜で濡れた自分の手で植木の入口を濡らし、入口を広げるように植木の双丘をわる。
「あぁ・・・・・ッ!こばせ・・・・・・っ」
普段晒されないトコロが空気に触れ、植木は不安そうな声を上げる。
「大丈夫だ・・・。優しくすっから、な?」
そんな風に笑顔で言われてしまってはもう植木は何も言えなかった。
植木は小さく頷くと小林に抱きついた。
小林はそれを見てちゅっと額にキスをすると、自分のを取り出し植木の入口に押し付けた。
「あ・・・・っ!!」
「すごぃ、な・・・・・。」
小林が入口に押し付けたと同時に入口は早く欲しいと、小林を取り込むような動きをする。
「ゃぁ・・・っ!」
それがわかってしまった植木は恥ずかしさのあまりにぎゅぅっと強く小林を抱きしめた。
「挿入れるぞ?」
「ン・・・っあぁぁっ!!」
するっと中まで埋めると小林はもう知り尽くしている植木のイイところを突き始める。
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